ブログ 積もるは羽虫の群れに似て
俺の絶望について記述する。つまりいまこの瞬間のすべてについて記述する。一時間後には忘れているのかもしれない、個人的一世のなかの一瞬について記述する。うず高く積み上がるその感情に対して、俺はいまだ新鮮に、飽きもせず、朝が巡ってくるほどの調子で...
ブログ
ブログ
ブログ
ブログ
ブログ
ブログ
ブログ
ブログ
ブログ
ブログ