ブログ 考えの掃除、あるいは太陽に忘れられた丘に立ち 道半ば。あまりにも道半ばだ。心が折れる。「現実と夢の区別がなくなればいい」と、自分らで作った本の檄文に記したのはおよそ2年前。そんな境地へはまだまだ遠い。それを目指すのはなんのため?といえば、楽になるためであり、楽しくいるため、としか言いよ... 2026.03.21 ブログ
ブログ 随想、という言葉は良いと思った 一、職場が港区なのだが、そして今日の昼はなんか体調が微妙だったのだが、思い返せば港区にいるあいだ自分はなんとなく体調が万全ではないような気がする。であればぜひとも「港区の結界から出る」という身体経験が必要だと思い、19時台に退勤し、歩いて渋... 2026.02.13 ブログ